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年賀状という一大行事

年末年始は急遽本州で年越しを迎えることになりまして
おかげですっかり年賀状を出すのが遅くなりました

まぁそもそも12月27日に出掛ける段階で

「12月30日に帰ってから作るんだ」

という考えに問題が無かったかと言われればおっしゃる通りでございまして
ましてや印刷はおろかデザインさえも考えていなかったのは
確信犯的な匂いも漂います

いずれにしろ我が家にとって年賀状は一年に一度の大切な行事
少々遅れても”我が家らしい”年賀状を出さなければなりません

”我が家らしい”年賀状・・・・・・それは

二人の写真が入った”クスリと笑える”年賀状

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そう・・・・
思い起こせば7年前
韓流ブームの火付け役となった「冬のソナタ」が一大ブームを巻き起こした年に
ふと閃いて作った年賀状がコチラ


blog12012701.jpg

カツラ被ってちょっとメークして玄関先で撮った写真なんですが
これが意外なことに
本物のヨン様に結構似ちゃったワタシのポテンシャルの高さも手伝って
この年賀状がすこぶる大好評!
話題騒然!

年明け会う人会う人に

「年賀状すごかったね!」
「笑ったわ~」


と数々のお褒めの言葉をいただきました


ところがその年の年末

「今年はどんな年賀状作るの?」
「楽しみにしてるよ」


というご期待の言葉を掛けてくる人が現れ
それは当初嬉しいお言葉であったが
考えても考えてもなかなか浮かばないアイディアに
年末が近づくにつれ徐々に徐々にプレッシャーに変わり
食卓の話題はいつも
「年賀状どうする?」

搾り出したアイディアを持ち寄り話し合うものの
コッテコテが好きなワタシとスマートさを好むヨメの間に立ちはだかる壁は高く
ついには
互いのセンスを罵倒し合う毎日

こうして我が家の年末は毎年毎年
年賀状が完成するまで険悪なムードで過ごすのが常となりました

そういう意味では今回は久々に平和な年末となりましたが

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1月6日に帰ってきてから

「さて今年の年賀状はどうしようか
 時間も無いしGWに一緒に撮った写真でも載せようか」


と言うヨメに

 いいか?ヨメよ!
 多くの”ファン”が我々の年賀状を心待ちにしているのだ
 ”ファン”の期待を裏切るわけにはいかないのだ
 一度離れた”ファン”はもう戻っては来ないのだ


・・・・・・・・・と
なんとも痛々しい妄想を力説するワタシ

気持ちはまさにこれから握手会に臨もうとするAKB48

人気投票で一つでも順位を上げるには
こういう積み重ねがファンの心をつなぎ止めるのだ

AKBの女の子たちも
きっとこんな心境に違いない

そんなワタシとAKBの気持ちを知ってか知らずか
しばし討論の末
結局ヨメのアイディアをもとに作った年賀状がコチラ!


blog12012702.jpg

バラエティー番組のパクリなので
ちょっと安易だなぁとも思ったんですが
寒風吹きすさぶ中寒さをこらえて撮影してみたら
なんとまぁ
ヨメの表情の実に良いこと!

さすが我がヨメ!
よくわかっておる ♥

(アップにして載せたいところだが、さすがにそれは怒られそうなので自己規制)

これで今年もファンの期待に応えられたはず!

自己満足という言葉を時折忘れるワタシは
心地よい充実感に浸るのだった

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかしながら
もう一人のワタシが毎年こう問い掛けてくる

一体いつまでこんな年賀状出すつもりなんだろう・・・・・と


普通の年賀状に戻りたい!

blog12012703.jpg

キャンディーズもきっとこんな心境だったに違いない

アイドルって仕事も大変なのだ
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心臓の弱い人は読まないで下さい

まだ幼さが残る中学一年生のワタシ

ツッパリなどとは無縁な学生生活を送っていたはずのワタシが
どういうわけか校内一怖い先輩グループに連れられて
校舎の奥へと導かれていた

心当たりなど何もない
不安という言葉さえピンと来ない

ただ薄暗い見慣れた廊下をトボトボと付いていくワタシ

しばらくすると階段下の薄暗いポイントに差し掛かった
ここはいつも薄暗い
きっと蛍光灯の配置が悪いのだろう
いつもちょっとだけ気味の悪い場所だった

先輩たちは悠々と前を歩いていく
ワタシは相変わらずとぼとぼと歩いてく

ふと
その暗いポイントが何故だかいつも以上に暗く感じた

いや、感じた、と言うよりも明らかに暗い

気付けば真っ暗で何も見えないほど
どういうわけか
まるで目をつぶったかのように真っ暗なのだ

不意な暗さにすっかり方向を失ったワタシは
咄嗟に壁に手を当て壁伝いに歩こうとした

すると次の瞬間
ワタシの左手が強く引っ張られるような感触を覚えた

ハタと壁に目をやると
その壁は真っ黒く大きな穴があいていて
ワタシの左手はすでにその穴の中に入り込んでいた

まずいっ!と思ったが時すでに遅し
ワタシの左手は何者かによって穴の中へ引き摺り込まれようとしている

手首をしっかりとつかまれて
中学一年生のひ弱なワタシの力ではどうにもならない

いや違う!
ワタシの力が弱いのではない
うまく力が入らないのだ
身体が思うように動かないのだ

それどころか声さえも発することができない
まさに金縛りのような状況だ

この穴の中には何があるのか?!
誰がいるのか?!
ワタシはこれまで感じたことがないほどの恐怖に怯えた

しかしながら先輩達はこちらをふり向きもせずに
すぐそこの教室に入ろうとしている
恐怖に震えるワタシに気づく気配さえない

そうしている間にも
その得体の知れない暗闇の住人は
ヌルリヌルリとワタシの左手を奥へと引っ張っていく

このままでは穴の中に引き摺り込まれてしまう!

ワタシはありったけの力を込めて
搾り出すように声を張り上げた

タ・タ・タ・・・・・・・タスケテーーー!」











ビクッと激しく痙攣する身体

ふと我に帰り辺りを見回すとそこは布団の中

どうやら全て夢であったようだ
ホッと胸をなでおろすワタシ


しかしながら
こともあろうにワタシの左手には
まだあの得体の知れぬ闇の住人の感触が・・・・・・・・

そして!

そこには!

なんと!


ヨメのア・タ・マーーーー!

キャーーーーーーーーー!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どうやらいつの間にか腕枕を強いられていたようだ

仲の良いこと
ヒューヒュー



しかし
ヨメへの腕枕があんな恐ろしい夢に変わるとは
何か奥深い暗示があるような気がしてならないのであった・・・

一体ワタシの潜在意識には
ヨメに対するどんな恐怖が潜んでいるのだろう・・・

偶然の再会

銀座の足湯で急に東京に泊まることになりまして
”じゃらん”で安い宿探して泊まっていたわけですが

そう言えば銀座の隣の新橋駅の近くのビジネスホテルに
先日露天風呂浴槽を納めたことを思い出しました

blog12011803.jpg

地元の建具屋さんとの合作です

カッコ良い出来でしょ?

それにしても
都会の真ん中のビジネスホテルに露天風呂だなんて贅沢ですよねぇ
きっとお高いんでしょうねぇ

たしか新装開店のホテルだったはずと
ダメ元でスマートフォンで検索してみたところ

ありましたありました
見覚えのあるホテル名
そしてオープン日もほぼ同時期

きっとこのホテルに違いありません

早速電話をしてみたところ
ただ今オープンキャンペーンとのことで
通常8000円のところ

なんと

3980円!

やっ、安っ!

ここら辺だとカプセルホテル並みの値段です

曜日や宿泊数が限定されているものの
幸い電話した日はこの値段でOKとのこと

我が社の浴槽が実際に活躍している姿を見られる機会なんて滅多にありませんからね
少々高くても泊まろうと思っていましたが
実にラッキー!
もちろん即予約!

早速チェックインを済ませてお部屋に入ってみると

ギョギョギョギョッ!!

blog120118011.jpg

なんと部屋に

無料の全自動洗濯機が!

しかも浴室には洗濯物を乾燥させる機能付き

それだけじゃありませんぜ、ダンナ

テレビの下にはシャープのプラズマクラスター空気清浄機
ベッドの横にはズボンプレッサー
無料のドリンクサービス付きの冷蔵庫
etc etc

その他アメニティーも完璧で
その上最上階には露天風呂付きの大浴場があるって言うんだから
こりゃ~贅沢すぎゃ~しませんか?

この設備で¥3980なんて
すげーーーーー得した気分!

ラッキー!ラッキー!
ルンルルルン!


足湯のトラブルで東京に泊まっているなんて
すっかり忘れて大はしゃぎ

・・・・・・・・・・・・・・・・

さて大浴場はと申しますと
さすがに都会の真ん中の建物だから『大浴場』と言うにはあまりに狭い感が否めませんが
それでも足を伸ばせる浴槽は嬉しいもの

そしてお待ちかね我が社の露天風呂はと言いますと

blog12011802.jpg

これも狭い空間に非常に苦労して配置した感が強いですが
時折吹き込む風が結構心地好かったりして
十分露天風呂気分を味わうことができます

こんな田舎の小さな小さな我が社が作った浴槽が
都会の真ん中で存在感バッチリで活躍している姿を見ると
なんだか不思議な気持ちになりました

なんだかしみじみ
嬉しいねぇ~

末永く可愛がってもらえよ~~~!

くれぐれもトラブルなんか起こすんじゃねぇぞ~!

銀座症候群

昨日無事銀座ソニービルの足湯が終了いたしました

blog11011601_20120116155022.jpg

泉質の件は私自身の不勉強を深く反省しなければなりませんが
その後取り立てて大きなトラブルもなく
装置自体は今回の大舞台でも完璧に大役を果たしてくれました

テレビや新聞でもたびたび紹介されていたそうで
我が社にとっても立派な実績になったと思います

これからバンバン宣伝に利用させていただきます


さて
最近ちっともブログ更新しないね
と言われる昨今ですが

・・・・・・・・・・・・・・・

まぁ銀座ではホント色々ありまして
許容範囲を超える過大な重圧と戦った反動からか
何もしたくない、何も考えたくない、無気力な自分がいたりして
戦争症候群って言うのはこんな感じなのかなぁと
あまりにも頭がボーっとするもんだから
このまま廃人になってしまうのかしらと心配になるほど

そう!
だってワタシはガラスのハートを持つ男
見た目以上に繊細なのです

面倒臭いんです

そうは言ってもね
仕事しないわけにはいかないわけで
実は12日、13日と札幌地下歩行空間で密かに(?)足湯をやっておりました

今回は札幌水道局さんの

『水道凍結防止キャンペーン』

のアイテムとしてご利用頂いたわけですが

blog11011603.jpg

こういう時ってトラブルが続くんだよなぁ・・・とか思っていたら
こともあろうに

『凍結』が原因の水漏れ発生!!

洒落が効いてるね~~~
クゥ~~~!

いやいや、そんな余裕などありません

まだまだ”銀座症候群”から立ち直っていないワタシの胃袋は
キリキリキリ・・・・と音を立てて締まっていきます

どうしてこうも続くの?
ワタシの何がいけないの?
今日の乙女座は何位だったの?!
ラッキーアイテムは何だったの?!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

幸いどうにか修理することができまして

blog11011602.jpg

テレビの取材にも間に合いひと安心
大事に至らずに済んだわけです

まぁそんなわけで
銀座の足湯も札幌の足湯も一段落着いたところで
少しだけ心に余裕ができたのでブログを更新する気になった次第です

とか言いながら
今でも電話のベルが鳴るたびに
胃がキューーーっとなる自分がいたりします

”戦争症候群”ならぬ”銀座症候群”から開放されるのは
まだ暫く先になりそうです

お見舞い受け付けています

散々な年末年始

本日10日ぶりに砂川に帰ってまいりました

ソニービル前の足湯のセッティングです

昨年中に帰ってくる予定がなんと10泊!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・もしや~??

そうです

こういう大きな舞台に限って何かが起きるという予感が
見事的中してしまったのです!!

まず一発目は
実にスムーズにセッティングを終えて
いざ温泉を溜め始めたところ
ホースの一部から温泉がジャージャー漏れ

どうやら運送中に傷が付いてしまったようだ

急に「深夜に配達して欲しい」と言われたせいで
いつもの運送屋さんじゃないところに頼んだのがまずかったか

まぁ運送屋さんのせいにしても仕方がない
我々ももっとしっかり養生しておくべきだったのだ

非常に苦戦したがどうにか修理を終え
試運転も無事終えて
夜もしらじらと明け始めた頃どうにか作業が完了した

なにはともあれ最低限の迷惑で済んで良かった
あとは無事15日までトラブルなくおつとめしてくれることを祈念しつつ
現場を後にした

年末ということこもあり安い飛行機が取れなかったので
ワタシはその日の深夜バスで新潟まで行き
朝10時半のフェリーで北海道に帰る予定だった

深夜バス発車の時間までつかの間の銀座観光を楽しみつつ
翌朝予定通り新潟フェリーターミナルに到着した

食料や酒の肴を買い込み
さて今年はいったい何度フェリーに乗ったのだろうと思いながら
いざフェリーに乗り込もうと乗船の列に並んでいたその時
まさに後2~3分でフェリーに乗り込んでいたであろうギリギリのタイミングで
突如電話のベルが鳴った

「足湯から温泉が漏れてる!」

ギョギョギョギョギョ!

昨日あんなこともあったので
しっかりと入念なチェックをしたつもり
いつも以上に万全を期したつもりだ

なんだか信じられない気持ちだが漏れているのは紛れもない事実
急遽フェリーをキャンセルして新幹線で再び銀座へと向かった

何せ今日はオープニングイベントがあるはずの日だ
それが中止になったのだから相当な一大事だ

当社のミスだとしたならそれなりの責任が発生する

心当たりは無いにせよ絶対完璧だと言えるほどの自信もないわけで
ものすごーーーくどんよりとした気持ちで現地に到着すると
漏れているのはジョイントの金具のところからだと言われた

しかもその金具はペラッペラにすり減っていて

「よくもまぁこんな金具を付けてきたもんだね!」

とこっぴどく叱られた

確かにこんな金具が付けられていれば怒るのも当然
言い訳のしようもない
こんなに怒られたのは小学生以来ではなかろうか

とにかく平謝り
頭を何度も下げながら
あらためて全てのジョイント金具が問題ないことを確認した

もう大丈夫だ
しかしこんなトラブルが発生した以上2~3日様子を見ないわけにはいかない

実は年賀状も作っていなければ月末の支払いもまだだ

他にも年内の仕事を色々と残して来てしまったが
あれこれやりくりして支払いだけはどうにか済ませ
急遽ヨメを呼び寄せヨメの実家で年越しすることにした

さて・・・・

30日は何事も無く平和な一日
たまたま東京に遊びに来ていた姉夫婦と日本橋観光に興じる楽しい一日となったが

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

翌日の大晦日早朝

なんと!なんと!

またもや別のジョイント部分からチタチタと漏れているではないかぁ!

なんだぁ~~?
何が原因だ~~~?
何が原因なのかさっぱりわからない!

元請さんにどんなに詰問されても心当たりがないのだ

とりあえず漏れ防止のシールをぐるぐる巻きにして
年内最後の運営は無事終了することができたが
イベント終了後漏れていたジョイント部分を外してみると

!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

確かに昨日確認したはずの金具が
昨日のあの部品のようにペラペラにすり減って穴だらけになっているではないか!

「ちゃんと確認して下さいって言ったでしょう!!」

と相当な剣幕で怒る元請さん

いやぁどんなに怒られても
確かに昨日ワタシがこの目で確認したときには問題なかったのだ
そんな嘘やインチキをするワタシではない

しかしお客さんはもう全然信用してくれない
ワタシの言うことを全て疑ってかかっている

まさに針のむしろ
ワタシの立場も身の置きどころも全くない
胃もキリキリ
皆さんの冷たい視線と態度に小心者のワタシの頭の中はもうパニックだ

しかしだからと言って責任放棄するわけにもいくまい
もう要らないから返すと言われればそれに従うしかないが
そうでない以上無事最後までイベントが成立するように
とにかくやれることを精一杯やるしかない

閉店間際のホームセンターで思いつくだけの部品や資材を買いあさり
もはや予想というよりも妄想に近い漏れの原因を潰す作戦で万全を期すことにした

もうこれ以上のトラブルは許されない
もうこれ以上主催者に迷惑を掛けるわけにはいかないのだ

そして

あらためて昨日取り付け直した新品のジョイントを確認してみると

!!!!!!!!!!!!!!

こ、こ、こ、コレは!!!

まだたった1日しか使っていないジョイント金具の一部に
見るも無残な大きな穴が!!

そしてこの時
ようやく全ての元凶にハタと気付いた!!

そう!
それは温泉の泉質!

一発目のこの温泉は強酸性の「川湯温泉」

blog12010605.jpg

当然サビなどが発生するとは思っていたが
まさかこれだけゴツい金具が1日も経たずに溶けるなんて想像もできなかった

試しに源泉の中にその金具を入れてみたところ
しばらくするとブクブクと泡を立ててじんわりじんわり溶け出した

コレだったのだ
コレが原因だったのだ

そう言えば死んだ父が
「川湯の温泉は五寸釘をも数日で溶かす」
と言っていたことがあった

今さら思い出した・・・・・
遅すぎる・・・・・


幸い元請さんも
「こんなゴツい金具がまさか・・・」
という認識を示してくれて
ようやく針のムシロから降りることができたワタシ・・・

全ての部品をプラスチックに変えて修理完了となったわけです

そして5日まで何ごとも起きないことを確認して
ようやく「帰ってよし」とのお許しをいただいた次第です


ちなみに5日夜の飛行機が千歳空港積雪のため大幅に遅れ
砂川まで帰る最後の電車に間に合わず
急遽札幌の姉の家で一泊することに・・・

なんだか最初から最後までトラブル続きの東京の旅は
こうして無事幕を閉じたのでありました

と言っても銀座の足湯は15日まで
電話のベルが鳴るたびに
ドキドキする生活はまだしばらく続くのだった

さぁて年賀状どうしよう・・・・・
まだ案すら考えていない・・・・・
今年はもう出すのやめよっかなぁ~~・・・・・

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プロフィール

ちばさん

ちばさん
北海道砂川市在住
48歳
妻と二人暮し
FRPの製造会社経営
自社オリジナル商品で
生業を立てるのが夢

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