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なんだかんだ言ってもやるしかないけどね

今晩我が社の社員の結婚披露宴があります

わが社は明後日で創業24年目に突入しますが
実は社員が在籍中に結婚するのは初めてです

とってもメデタイことなのですが
ちょっと憂鬱でもあります

というのも来賓として祝辞を述べてくれと言われているから

友人としてなら何度かやったこともありますが
ちゃんとしたお客さんとして喋るのは初めて

私の普段を知っている人からすると
「そんなの大丈夫でしょ」
と軽くおっしゃるのでしょうが
私のことをよ~く知っている人なら知っています
・・・・結構見掛け倒しなことを

だって間違っても皮肉とか毒舌とか言っちゃダメなんでしょ????
そんなことは百も承知のスケなのに
追い込まれれば追い込まれるほど
言っちゃいけない事ばかり浮かんじゃう呪われた性格なのです
「別れる」とか「切れる」とか
まさかの禁句も呪いに掛かると自制が効きません
いらんこと言っちゃう性格なんです・・・

まっいいか
オレの結婚式じゃないしっっっ
こんな私に祝辞を頼んだ社員が悪いんだ
逆切れしてやる
歌ってやる!踊ってやる!!
祝辞の途中にウ○コ漏らしてやる~~~
・・・・・・・・・・・・・・
と言いつつも
朝からこのこと考えると
お腹がキュルキュル痛くなってきて
本番を前に
すでにウ○コを漏らしそうです
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STVラジオがお気に入りです

我が社の社長車「ハイエース」のラジオがここんところ調子悪い
突然入ったり入らなかったり
接触不良なのは間違いないんだろうけど
自分で直す時間も無いし
わざわざお金払って直してもらうほどラジオを聴きたいわけでもないし
なんとなくそのまんま

「最近札幌○○区で話題となっているラーメン屋さんの店長さんとお電話つながっております。店長さん、お店のお名前は何と言うんですか?」
「はい、ブチッ・・・・・・・・・・・」


あ~~~・・・・・今から通る地区なのに
丁度お昼なのに・・・・

「もう恐らく2度とこの価格でご紹介できることはないでしょう。早い者勝ち数量限定の商品のお値段は・・・ブチッ・・・・・・・・・・」

買う気がなくてもすごく気になる

「う~~~翼の折れたエンジェ~ル~~~・・・・ブチッ・・・・・・」

せっかく気持ちよく口ずさんでいたのに~~~
いまいち歌詞覚えてないから独唱もできないし
ラララ・・・で歌うか・・・

「・・・・・・・・・・・・・・・ブチッ・・ワハハハハア~~~~」

何が面白いの?どうしてそんなに楽しそうに笑ってるの?

「・・・・・・・・・・・・・・・ブチッ・・○○地区をお通りの方は十分お気をつけ下さい」

何に気をつければいいの?
も一回言って!!
歌なんかいいからも一回言って!!!

・・・・・・・・・・・・・・
地味にストレス溜まります

41年使えばあちこち痛んで来ますよね

金曜日のことなんですが
重いものを持とうとしたときに腰が
「グギッ」
となりました
「グギッ」
というのは本当は正確な表現ではありません
「腰が、アレッ・・・」
というのが一番しっくり来る表現です
ヘナヘナと腰が沈んだまま立っていられなくなって
立とうとすると腰の一部に
「ピキーン」
と痛みが走るのです

頑張ってこらえれば歩けるくらいの痛みですが
無理すると後々とっても苦しみそうな痛みでもあります
真っ直ぐ立とうとすると
「これ以上危ないぞ」
っていう痛み・・・・
ギックリというよりヘルニア??

そのまま家に帰って
金土の2日間不毛な時間を布団の上で過ごしました

病院には行きませんでした
何故かと言うと
帰ってきた嫁に事情を話すとやけにやる気マンマンだったから

そう・・・我が家の妻は駆け出しの鍼灸師

実はこれまで皮内鍼というごく短い鍼しか打ってもらったことしかありません
だって怖いんだもん・・・
しかし今回の様な急性の症状には長い針が効果的だと言う
ゴソゴソと道具を取り出しながら
不敵な笑みを浮かべて一言

「ついにあなたに長い針を打つ日が来たか・・・」


  「ついに年貢の納め時じゃ」
  薄暗い密室で悪代官に迫られる町娘
  「私さえ我慢すれば村人達が助かるんだから・・・」
  そう自分に言い聞かせるも
  恐怖のあまり全身に力が入る
  「もっと力を抜いて・・・」
  お代官様が何度そう声を掛けてきても
  力の抜き方すら忘れてしまった私

    “トントントン、トントントン・・・・”

  「お父っつぁ~ん、おっかさ~ん・・・・」



鍼が良かったのかその後の湿布が良かったのかは定かではありませんが
おかげ様で今日はかなり自信を持って歩けるくらいになりました

嫁の名誉のために言っておきますが
鍼が痛かったわけじゃありません
ただ
大切なのは医者と患者の信頼関係だってこと
そこが若干欠如していたので
どこが痛かったのか忘れるくらいヘロヘロに疲れました

これも治療の一環??
中国4000年は深いね~~

小さな町ですから・・・

私の住む町で昨年から始まった「ゆう迷人カラオケ大会」
地元の著名人(?)が一堂に会してカラオケを披露するという企画で
先週の土曜日にありました
なんと入場料1000円!!

ええっ!?素人の歌聞くためにお金取るの???
ええっ!?しかも出演者も????

聞くと色々と大人の事情があるようなのでそれは仕方が無いとして
正直に言うと行かないつもりでした

ところが今年私が入会したある会の会長さんから
カラオケのバックダンサーとしての参加要請が・・・
決して乗り気じゃないですが
新参者ですしその会の中では若造ですから仕方ありません

表面的にではありますが快く引き受けましたが
それでは何をやるかと言うと
アリスのチャンピオンを歌うから
「ラウンドガール」の役をやって欲しいって言うんです
・・・・・・・・
ボクサー役は決まったんだけど「ラウンドガール」がまだなんだと・・・
そりゃ普通決まらんでしょ・・・
・・・・・・・・
しかも奥さんの水着を着て欲しいって・・・・
・・・・・・・・
あのねぇ~、私も41歳のおっさんですよ
学祭じゃないんだからそれは厳しい相談です

でもお願いしてきた人にはちょっとした借りがあります
水着はちょっとわかりませんが・・・ということで
とりあえず引き受けました

第一水着のことを嫁にどう切り出していいのか迷います
「そんな恥ずかしいことしないで!」
今回ばかりはさすがの嫁も反対しそう
その時は謝って水着は辞退しようと心に決めて
「こんな事情なんだけど水着貸してくれる?」
と言うと
「なに、それっ!」
とか言いながら
普段見られないような機敏な行動で水着を探しに行きました
・・・・・・・・・・
どうやら乗り気です

生まれて初めて女性用の水着を着ました
意外と伸びるのでなんとか着てみると
その横で涙を流して大喜びする嫁

「ようやく本領発揮だね!頑張ってね!」
「あなたのキャラクターがようやくわかってもらえたみたいね」
「いつやるの?観に行っていいの?」

反対するどころかもうノリノリです
・・・・・・・・・・
断る理由が無くなりました

それどころか翌日は朝から腹筋させられました
1ミリでもいいからたるんだお腹を引き締めなさいと・・・
目的はなんだ??ミスコンにでも出すつもりか?

もともと笑ってもらうのキライじゃないですから
皆さんに喜んでもらえるならやっても構わないのですが
飲み会の余興じゃないんだからふざけすぎのような気がします
観客に不快な想いをさせやしないかも心配です
私のせいで来年から中止なんてことになりませんか?


それでどうなったか?
やる以上は一生懸命堂々とやらせて頂きましたよ

写真?
そんなもんは見せねぇ~

ちなみに
300人以上の客が来場したそうです
しかも会場1時間前から市民の行列ができていました
何が楽しくて並ぶんでしょうね??

遊んでるみたいだけど仕事です

そういえばもうハロウィン過ぎてましたので
テンプレートを変えました
ちょっと年甲斐のないデザイン?
別にいいじゃん・・・誰にも迷惑掛けてないし・・・



先日札幌に行ったついでに
羊が丘展望台の中の足湯施設を見学してきました

まず到着してびっくりしたのが
羊が丘展望台に入場料が必要だってこと
しかも一人500円!!
高っ!
いつから有料?
昔何度か来たけれど金払った記憶ないな~

シャクに障って入口付近で暫く躊躇したものの
せっかくここまで来たのだから昼飯節約して入ることにしました
(小さい男です・・・)

DSCN8515.jpg

目的の足湯は雑木林の中にありました
北海道の某社の製品で移動可能な建物一体型の構造です
立派なものです

DSCN8523.jpg

入口にあるジュースの自動販売機の中でタオルも売っていました
1枚100円
普通のタオルに100円は高い気もしますが
これで儲けるというよりも
思いがけず足湯に遭遇したけどタオルが無い!という人のための親切心でしょうね
もちろん私はマイタオル持参で節約です

お湯は豊富温泉
石油臭のする独特なお湯でアトピーなどに抜群の効果がある温泉
期間限定でPRをしているんだそうです
ちょっと馴染みのない温泉名にして湯治にも使われる日本最北の温泉郷
旅人の心をくすぐる良い企画ですね

せっかく500円も払ったので(小さい男です)少しウロウロしましたら
とうきび型のベンチ発見

DSCN8526.jpg

コンクリート製で頑丈そうだけどちょっとゴツい
10000円くらいで作れたら飛ぶように売れそうだけど
試算したら材料代の半分も出ないみたいです

札幌ドームも望めて確かに良い眺望です
1人500円の金額的妥当性については疑問もありますが
お金を取ることによって特別感が増すかもしれない
知名度もあるし混雑しすぎを避けるためにも有料は納得か
・・・・・・・・・
最近何でもそろばん弾いたり戦略探ったりするクセがついていて
社長さんとしては良いことなのかもしれないけれど
反面「いやらしい性格」度が増しているような気もしています



その足でビジネスEXPOに行ってきました
今年は仲の良い会社が2社出展しています

DSCN8530.jpg

ブログで何度か紹介した「ヌリプラ」を出展した遠藤木型さんも
会社を挙げてPRと説明に一生懸命です
場所が場所なのでバカ売れ!!とはいかないでしょうが
良い出会いがあることを願ってやみません

DSCN8536.jpg

街頭などでだいぶビラ配り慣れしたせいか
会場入口でチラシを配っていて
「ブースの前だけでやってください」
と注意されたんだそうです

そりゃそうだ・・・と言うこと無かれ
知らんことにはそれくらいの逞しさと図々しさがいいんですよ
変に常識ぶって
「あれはダメ」「これはムリ」
って尻込みする人の1000倍いいです

DSCN8541.jpg



結露・カビ・シックハウスを解消した「WB工法」という建築方法を取り扱う
「北野木材販売」が今年初めて出展しました
景気が悪いとか価格が厳しいとかグチばっかり言ってる会社と違って
チャレンジと工夫を重ねている友達の会社です

説明を受けると在来工法の怖さにゾッとしますが
それを克服するための換気と断熱がミソだそうで
夏涼しくて冬暖かい、その上健康に暮らせる理想的な工法です
長野の会社の特許工法で全国各地に実績があるそうですが
北海道はまだまだこれから
必ず受け入れられると思います

皆んな頑張ってる
負けてられん

DSCN8544.jpg
50万円くらいかな・・・

旅の恥は牡蠣捨て

再びレンタル足湯セールスの旅
今回は遠軽町に泊まりました

宿を決めたのが遅かったので夕飯が間に合わず
外に出て食べることにしたのですが
出張先で一人フラッと居酒屋さん・・・てなことを密かに憧れてましたので
少し勇気を振り絞って居酒屋さんののれんをくぐりました

夫婦二人でやっているこじんまりとした居酒屋さんです
早速ビールを頼んで
「今日のお勧めありますか?」
と聞くと
「サロマの牡蠣が入ってるよ。酒蒸しと生ができるけど・・・」
と言われたので、酒蒸しを頼みました

暫くして出てきたのは
小ぶりながら10個以上の牡蠣が並んだ大皿!
いくらなんでも数多すぎ・・・・と思いながらも
こっちの地域ではこんなもんなのかな?と思いながら食べました

カウンター越しの店主とも少し会話が弾んできて
ビールから熱燗に変わってほろ酔い気分
「それじゃぁ熱燗に合うつまみ。お任せで!」
と言って出てきたのは
なんと生牡蠣・・・・しかも山盛り・・・
「これを特製付けダレに付けて食べると酒に合うしょ!」
と自信満々に言われると否定もできず
素直な私は
「今の時期はサロマの牡蠣がホントお勧めなんだな~」
と感心しながら食べました

帰ってきてから友達にそのことを話したら
「それ、よっぽど牡蠣が余ってたんだよ・・・」
・・・・・・・・・
あっ、そうか・・・不覚・・・

翌日は1日中牡蠣独特の浜の香りが口から離れず
ゲップをするたび”オエッ”となりました

DSCN8511.jpg

遠軽町の「見晴らし牧場」という牧場の写真
なんだか美味しそう(?)な建物です

営業さんにはやさしくしましょう

先週の道北地方の役所周りもそうですが
私は時々飛び込み営業をします

・・・・・今どき飛び込み・・・?

効率が悪いのはごもっともですが
売り込みたいところにツテがないんだから仕方ない
第一飛び込みもできないヤツが
営業なんて、ましてや社長なんてできるか!!
っていう偏った価値観を持っておりまして
自らの修練の場と思って取り組んでいます

とは言え知らない人ばかりの門を叩くのはかなりの勇気がいります

はじめて飛び込みをはじめたのは野菜の看板の宣伝

販売の対象となるであろう直販農園を訪れると
笑顔で「いらっしゃい!」と迎えてくれた店の人が
客じゃないとわかると一転ものすごく冷た~い態度に変わり
話も全く聞くことなく追い払われることがほとんどでした

営業素人丸出しの男が
忙しい時間にわけのわからんモノ売り込みに来るんだから
今となってはそれが普通の対応だと思うけど
そんな中でも手を止めてきちんと対応してくれる人に出会うと
たとえ断られてもホッとしたものです

それから私も当社への飛び込み営業に丁重に対応するようになったという
思わぬ副産物は生まれましたが

役所への飛び込みは今回初めてでしたが
あまりムゲに扱われることはありません
ただし説明をスルーされている感も否めません
似たような営業さんがたくさん来るんでしょうから仕方ないですね
スタートしたばかりですから
記憶の片隅に留めてもらえればそれでいいのです

財政も逼迫している折早く結果を出したいのはヤマヤマだけど
商売に限らず世の中の人間関係はご縁だと思っているので
ご縁のある方々とは無理をしなくても必ずいつか何らかのつながりを持てる

だからボクは今製品を売り込むために歩いているのではなく
ご縁のある人達と出会うために歩いているのだと
・・・・・・・
まぁ要するに
そう思い込むことによって
「冷たくあしらわれたらイヤだな・・・」
という“恐怖”から
「もしかしたらこのドアの向こうに運命の出会いが待っているかも」
という“ワクワク”に変わって
少しだけ肩の荷も軽くなりますよ~~ってことですよ

さて明日からも新たな出会いを求めて頑張りますか!!



本邦初公開!木こりのお風呂専用の蓋
色々と懲りすぎて6kgと少々重くなってしまい公表を見合わせておりましたが
それでも良いということで浴槽と一緒にご注文いただきました
断熱材がサンドイッチされていて重さ以外ばっちりなんですが・・・
風に強い!って売り込みにしますか??

DSCN8503.jpg

うちも負けてられんゾ

話題騒然間近の「塗りプラ」が昨日届きました

DSCN8505.jpg

対象年齢が16歳以上の設定なので
ちょっとアダルトな感じのデザインです
高級感があります

2個頂いたので1個は嫁に作ってもらおうと思っています
うちの製品同様ビシバシと色々感想がもらえることを期待しています
せっかくだから良い作品に仕上げてもらえるとなお良いです

もう1個はパッケージのまま知り合いに見てもらいます
気軽に見てもらえる若い女性の知り合いが少ないのが残念ですが
微力ながらマーケティングのお手伝いです

高校の正門前とか色々場所を考えてビラ配りをしているそうです
どんな反応なんでしょうね?
あぁ~なんだかワクワクしてきます
できることなら一緒にビラ配りして皆んなの反応を見てみたい

そんな時間があるならテメェの製品の宣伝しろって・・・
ハイハイその通りでございます

11月13,14日にアクセス札幌で開かれるビジネスEXPOでお披露目するそうです
現物をご覧になりたい方は是非足を運んで下さい

道北の旅

2日間道北の市町村へ足湯のPR遠征に行ってきました
今回の一番の目的はレンタル足湯の存在を知ってもらうこと
まずはどんな反応を示してくれるかです
ホントはすぐにでも契約が欲しいところですが
末永く良い関係を築くためには結果を焦らないことが大切です(営業本の受け売りですが・・・)

アポなしの訪問にもかかわらず親切に対応してくれるところが多く
特に小さな町は気持ちよく訪問することができました
私は単細胞ですから
しっかりお話を聞いて丁寧に受け答えしてくれると
「この町のために頑張りたい!!」
って勝手に熱くなったりします
私も突然来る営業さんに
もっと丁寧に対応しなければと反省しました

半分以上の役所の方が「価格は?」という質問をしてくれました
これはすなわち少しでも興味があるということ(営業本の受け売りです・・・)
定価を言うと一様にがっかりされますが
そこはまた色々と考えがありまして
頭の片隅に置いてもらえる工夫をしてまいりました

道内各自治体を3周回るという目標を立てています
営業慣れしていない私にとって良い試練だと思います
雪が積もる前にできるだけ多く回っておきたいので
来週も忙しい毎日になりそうです



ちょっと気になった看板
浜頓別町役場の近くにある周遊マップ
sDSCN8490.jpg

よく見ると「山田宅」とか「大野宅」とか書いてある
町民の家を示しているにしては戸数が少なすぎるが・・・

sDSCN8491.jpg

役場の人に聞いてみたところ
酪農家の家を示しているそうな
酪農家関係の資金だか目的だかで立てた看板だそうな
ン~~ン・・・コメントに困る看板だ・・・

初雪と小室

DSCN8471.jpg
今朝ついに初雪が降りました
いよいよ寒くて暗い冬の到来です

テレビで朝から満面の笑顔で
「北海道から初雪の知らせが届きました」
と告げるお天気お姉さん
う~ん確かに暗~い顔して言われるのもイヤだけど
雪国の人の気持ちとはちょっと外れているような
・・・・・・・・・・
それにしても朝ズバのお天気お姉さんの笑顔は可愛い

そして朝から小室哲也の逮捕報道
どうしてこうなったのかは知らないが
事業家なんだから事業に失敗するリスクはあって当然
70億の投資の失敗が転機・・・などと報道されているが
だってやってみたかったんでしょ?
本人なりの勝算はあったんでしょ?
なら仕方ない・・・

ただどんなに困っても
人を欺くようなことはしちゃいけないってことだよね
仮にそれで上手くいって会社が建て直ったとして
それで平気な顔で生きていられるんだとしたら
人生として失敗

窮地に追い込まれていく中で善悪の判断が崩れていったのかもしれない
せめて間違っていたときには
素直に「ごめんなさい」と言って
深く反省することが大事だと
小室君に厳しく指導しましょう
プロフィール

ちばさん

ちばさん
北海道砂川市在住
48歳
妻と二人暮し
FRPの製造会社経営
自社オリジナル商品で
生業を立てるのが夢

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